ご紹介
貴金属地金を素材としたジュエリー、ストラップなど
金、プラチナ、銀などの素材を使用しますが、一般的には銀を主な素材とします。
素材価値の違いにより、製品価格は大きく異なります。単価や予算上限がある場合が多く、比較的
素材価格が低廉な銀(シルバー)を使用することが多くなっています。
ジュエリーの種類としては、ペンダント、リング、ブレスレットが主流です。その他、携帯ストラップ、
キーホルダー、メダル、ゴルフマーカーなどさまざまなものがあります。
真鍮、無鉛スズなどの非金属製品
貴金属地金では素材コストがかかりすぎる場合は、真鍮や無鉛スズなどの卑金属を使用した
ノベルティ商品などの製品も承ります。
団体やサークル、企業や自治体、あるいは観光関連業界などで、シルバージュエリーなどの製作を
お考えの場合、是非ご相談下さい。原型作成技術の開発で数十個単位からお手ごろな価格で製造
できるようになったことがセールスポイントです。
素材はシルバーに限らず金やプラチナの貴金属、あるいは真鍮や無鉛スズなどの卑金属での製造
も可能です。
製品の種類としては・・・ 携帯ストラップ、リング、ペンダント、バッヂ、その他アイディアしだいです。

≪具体例とそのアイディアの一例≫
■同じものを持つことで仲間意識が高まっていく
学校(または同窓会)で、カレッジリングや携帯ストラップを作ってみたい。
スポーツや音楽などの仲間で、ストラップやペンダントを作ってみたい。(デザインは校章、スポーツ
用品や楽器など)
宗教団体などがいわれのあるペンダントなどを作って信者に頒布する。
小さい会社だけれど、会社のバッヂを作ってみたい。(銀製のものだけでなく、金やプラチナなど、
高価なものを素材に使用してもおもしろそう)
■販売促進用、ノベルティとして、注目度もアップ
企業が展示会の来場記念品として携帯ストラップなどを作る。
店舗名の入ったストラップなどをお得意さまなどにサービスとして配る。
自治体が名産品のデザインなどを入れてノベルティ商品とする。
会社の勤続表彰などの記念品として。
■観光地のお土産品として、地域限定・期間限定・数量限定商品として
地元のお祭りやイベントなどの際に限定数量でストラップやペンダントを・・・
美術館や博物館などで催事に因んだお土産品などにも。
皆さまのアイディアでいろいろなものができそうです。
■IDペンダント
血液型や連絡先などの個人情報を記録するID(Identity Document)ペンダント。
写真下段左のハート型の白いペンダントは、QR(Quick Response)コードが刻まれています。
個人情報や、メッセージ、企業広告などを2次元のQRコードで表し、
これを携帯電話などで読み取ることができます。
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